佛心の輪 -木moku-《念珠》
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祈りを、身につける。
ー「佛心」の願いを込めた”祈りの輪”

なぜ、念珠を“身につける”のか
念珠は、本来「お釈迦さまとのご縁」を忘れないためのもの。
暮らしの中でも、
自身の祈りをいつも身近に感じられ、
お釈迦さまとのご縁を忘れないように、
ブレスレット型に仕立てました。
・ふと目に入ったとき
・気持ちが乱れたとき
・誰かを思い出したとき
そのたびに、心を整え、
自分に立ち返るための念珠。
それが「佛心の輪」です。

佛心という、小さな灯
「心を穏やかに清らかに保ち、
善友との仏縁を深め、
すべての人々が健体康心でありますように」
佛心とは、
誰の中にもある「小さな灯」。
日々の中で、自分を照らしてくれるものです。
その小さな灯を、
いつどんな時も忘れないように。
「佛心の輪」は、そのような想いから生まれました。
日々の祈りに寄り添う、
木のぬくもり
天然木をメインに仕立てた、
「佛心の輪 -木moku-」。
木ならではのやさしい表情とぬくもりが感じられます。
そして、左右に配置された2つの天然石は「茶水晶」。
茶水晶(ちゃすいしょう)は、
心を落ち着かせ、
安定した力を与えるとして親しまれてきました。
佛心誓願で育むべき「慈悲・知恵・仏性」と、
寺町誓願で結ぶべき「善友・生きがい・サンガ」を表しています。

福厳寺にまつわる
天然木を用いて
天然木には、
佛心宗・福厳寺御堂の柱に使われた「檜(ヒノキ)」と福厳寺境内に自生する「欅(ケヤキ)」を使用。
中央の主珠(おもだま)には、
佛心宗のシンボルマーク「初転法輪(しょてんぼうりん)」が刻まれています。
🔸「佛心の輪 -木moku-」は、
天然石をメインに仕立てた「佛心の輪 -石seki-」との重ねづけもおすすめです。
→ 「佛心の輪 -石seki-」はこちらから

いつも、
祈りがそばにあるように
私たちがよく耳にする言葉に「数珠(じゅず)」があります。
しかし、佛心の輪をあえて「念珠」と呼んでいるのは、そこに「思い・願い・祈り」を「念ずる」
との意味が込められているから。
特別な日のためだけではなく、
毎日の暮らしの中で、自然に身につけられる「念珠」として。
「佛心の輪」が、
いつもあなたにそっと寄り添えますように。
<アイテム詳細>
佛心の輪 -木moku-《念珠》
○素材・サイズ
・素材:天然木、茶水晶
・サイズ:
Sサイズ 直径:約6cm、内周:約15cm
Mサイズ 直径:約8cm、内周:約18cm
※中糸はゴム製(収縮性あり)
○発送:代金のお支払い確定後、通常7日以内に発送いたします。
○販売者:どっこいしょ Online Store(株式会社ナーランダ出版)

















