佛心の輪 -石seki-《念珠》
*お客様のモニター環境によって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。
祈りを、身につける。
ー「佛心」の願いを込めた”祈りの輪”

なぜ、念珠を“身につける”のか
念珠は、本来「お釈迦さまとのご縁」を忘れないためのもの。
暮らしの中でも、
自身の祈りをいつも身近に感じられ、
お釈迦さまとのご縁を忘れないように、
ブレスレット型に仕立てました。
・ふと目に入ったとき
・気持ちが乱れたとき
・誰かを思い出したとき
そのたびに、心を整え、
自分に立ち返るための念珠。
それが「佛心の輪」です。

佛心という、小さな灯
「心を穏やかに清らかに保ち、
善友との仏縁を深め、
すべての人々が健体康心でありますように」
佛心とは、
誰の中にもある「小さな灯」。
日々の中で、自分を照らしてくれるものです。
その小さな灯を、
いつどんな時も忘れないように。
佛心の輪は、そのような想いから生まれました。
日々の祈りに、彩りを加えて
天然木に天然石を組み合わせた、
祈りにそっと彩りを添える
「佛心の輪 -石seki-」3種です。
① ももはな
ピンク/<ローズクォーツ(紅水晶)+天然木>

ローズクォーツ(紅水晶)は、「やさしさ」や「思いやり」の象徴として、
古くから親しまれてきた石。
やさしさを忘れたくない日々に。
② わたぐも
ホワイト/<水晶+天然木>

水晶は、心を整え、澄ませる石として、
古くから大切にされてきました。
心を澄ませたいときに。
③ くるみ
ブラウン/<茶水晶+天然木>

茶水晶(ちゃすいしょう)は、
心を落ち着かせ、安定した力を与える石として、
親しまれてきた天然石です。
穏やかな強さを持ちたい方へ。
福厳寺にまつわる
天然木を用いて

中央の主珠(おもだま)など木珠部分には、
佛心宗・福厳寺御堂の柱に使われた「檜(ヒノキ)」と、福厳寺境内に自生する「欅(ケヤキ)」を使用。
主珠には、佛心宗のシンボルマーク「初転法輪(しょてんぼうりん)」が刻まれています。
🔸「佛心の輪 -石seki-」は、
天然木をメインに仕立てた「佛心の輪 -木moku-」との重ねづけもおすすめです。
→ 「佛心の輪 -木moku-」はこちらから

いつも、祈りが
そばにあるように
私たちがよく耳にする言葉に「数珠(じゅず)」があります。
しかし、佛心の輪をあえて「念珠」と呼んでいるのは、
そこに「思い・願い・祈り」を「念ずる」との意味が込められているから。
特別な日のためだけではなく、
毎日の暮らしの中で、自然に身につけられる「念珠」として。
「佛心の輪」が、
いつもあなたにそっと寄り添えますように。
<アイテム詳細>
佛心の輪 -石seki-《念珠》
○色・素材・サイズ
・色/素材:
<ももはな>
ピンク/ローズクォーツ(紅水晶)・天然木
<わたぐも>
ホワイト/水晶・天然木
<くるみ>
ブラウン/茶水晶・天然木
・サイズ:
Sサイズ 直径:約6cm、内周:約15cm
Mサイズ 直径:約8cm、内周:約18cm
※中糸はゴム製(収縮性あり)
○発送:代金のお支払い確定後、通常7日以内に発送いたします。
○販売者:どっこいしょ Online Store(株式会社ナーランダ出版)























