68商品を表示
SKU:
あなたの心を整える「3つの香り」 日々の生活のなかで、ふと湧き上がる「怒り、後悔、迷い」。そんな心の揺らぎを整え、リセットするためのお香です。 禅(ZEN)とは、無駄を削ぎ落とし、本質を見つめること 私たちは日々、あまりにも多くの情報にさらされ、感情に振り回されています。「禅」とは、余計なものを極限まで削ぎ落とし、物事の本質を見極める姿勢のこと。 「禅のかほり」がもたらす香りの体験は、心に浮かぶ雑念を清らかに洗い流し、あなたが本来持っている穏やかさを取り戻すお手伝いをします。 あなただけの特別な時間を、大切にしてください。 朝のはじまりに。仕事の合間に。一日の終わりに。 お香に火を灯し、ゆったりと立ちのぼる香りと煙を眺める。それだけで、浅くなっていた呼吸は自然と深く、穏やかなものへと変わっていきます。 特別な準備は必要ありません。1日の中のほんの数分、あなたのためだけの特別な時間を大切にしてください。 3つの香りが導く、心の景色 その日の状態に合わせて、あなたの心を整える「3つの香り」と、小さなお花型の香立てをセットにしてご用意しました。 ① 慈悲(じひ)の香 🟠おしろいのような甘い香り すべてを包み込むような、やさしく温かみのある香り。暮らしに柔らかな平穏をもたらします。 誰かに、そして自分自身に優しくありたい時に。 ② 智慧(ちえ)の香 🔵潮風のようなさわやかな香り 迷いを洗い流すような、清涼感のある香り。思考をクリアにし、冷静な判断力を取り戻します。 迷いや不安の中にいる時に。 ③ 佛性(ぶっしょう)の香 🟢お風呂上がりの石鹸のような香り 石鹸のようなやさしい清潔感と、若葉の森を思わせるみずみずしい香り。浄化と安らぎを感じられます。 静かに自分と向き合いたい時に。 ④お花型の香立て(陶器) 毎日を一生懸命に生きていると、心がトゲトゲしたり、ざわざわしたりするのは、ごく自然なことです。 そんな時、お香に火を灯すほんの数分だけでも、スマホを置いて、ただ香りを感じ、煙を眺めてみてください。 「あ、今、呼吸が浅くなっていたな」と気づくだけで、心はすっと軽くなります。 このお香が、あなたの日常に「慈悲心と智慧」をもたらしますように。 🔶禅のかほり各種単品(1,200円)もご用意しています。 こちらから...
SKU:
「福まもり」は福厳寺の御堂の柱に使われた御神木の一部を使用し福厳寺住職が「身体健全」「交通安全」「恋愛成就」などの御祈祷を施した霊験あらたな「福まもり」です。 お色は紺色、桃色、灰色の各3色、刺繍の柄は蓮柄、楓柄、ロウソク柄の3柄をご用意いたしました。(刺繍の色は選べません。ご了承ください。) <蓮柄(ハスガラ)>「蓮」は、仏教で知恵を象徴する花です。慈悲深く、知恵に溢れた人を日指したい方に、オススメします。 <楓柄(カエデガラ)>「楓」は、福厳寺の守り神、秋葉三尺坊が祀られている、秋葉本殿の紋をモチーフにしています。自分の心を整え、穏やかな暮らしを求める方に、オススメします。 <ロウソク柄(ロウソクガラ)>「ロウソク」の火は、仏教では「知恵」を象徴します。自身の心に知恵の火を灯して「迷い」の暗闇から脱したい方に、オススメします。 また古いお守りに関しては、福厳寺へお送りください。お送りいただいた古いお守りは、ナーランダ出版より福厳寺の僧侶へ依頼し、お焚き上げ供養をしていただきます。 (郵送先)〒485-0802愛知県小牧市大草5229番地ナーランダ出版「古守りお焚き上げ供養受付」宛 *発送料金は各自ご負担くださいませ。 ○「福まもり」詳細 ・サイズ:45 × 50 mm・発送方法:クリックポスト
SKU:
「福まもり」は福厳寺の御堂の柱に使われた御神木の一部を使用し福厳寺住職が「身体健全」「交通安全」「恋愛成就」などの御祈祷を施した霊験あらたな「福まもり」です。 お色は紺色、赤色、黄色の各3色、刺繍の柄は蓮柄、楓柄、下駄柄の3柄と、新たにロウソク柄を追加し4柄をご用意いたしました。(刺繍の色は選べません。ご了承ください。) <蓮柄(ハスガラ)>「蓮」は、仏教で知恵を象徴する花です。慈悲深く、知恵に溢れた人を日指したい方に、オススメします。 <楓柄(カエデガラ)>「楓」は、福厳寺の守り神、秋葉三尺坊が祀られている、秋葉本殿の紋をモチーフにしています。自分の心を整え、穏やかな暮らしを求める方に、オススメします。 <ロウソク柄(ロウソクガラ)>「ロウソク」の火は、仏教では「知恵」を象徴します。自身の心に知恵の火を灯して「迷い」の暗闇から脱したい方に、オススメします。 また古いお守りに関しては、福厳寺へお送りください。お送りいただいた古いお守りは、ナーランダ出版より福厳寺の僧侶へ依頼し、お焚き上げ供養をしていただきます。 (郵送先)〒485-0802愛知県小牧市大草5229番地ナーランダ出版「古守りお焚き上げ供養受付」宛 *発送料金は各自ご負担くださいませ。 ○「福まもり」詳細 ・サイズ:45 × 50 mm ・発送方法:クリックポスト 「世界に知恵の花束を」ナーランダ出版 本社:〒485-0802 愛知県小牧市大草5216-10営業日:月〜金曜日 9:00 〜 17:00(土・日・祝日は休日の為、後日ご対応いたします。)
SKU:
「足元をみつめよ」笑うだるま大師の水墨画と、禅のことばを一枚に 「看脚下(かんきゃっか)」とは 「足元を見つめ、自分を見失わない」という禅の言葉。 先の不安に心を奪われたとき。過ぎた出来事にとらわれたとき。まずは足元を見つめること。 一度立ち止まって、初心を思い起こす。その心の余裕が、自分の進むべき道を示します。 手捺染で仕立てられた伝統の技 手ぬぐいは、職人が一色ずつ型を使って色糊を手で刷り込む 手捺染(てなっせん) という伝統的な技法で作られています。 裏まで色が通り、デザイン通りにくっきり再現。細かな柄も忠実に仕上がり、使い心地と質感が高く、丁寧な職人仕事で贈り物にも喜ばれます。 福厳寺先代住職が描いた「笑うダルマ」 このダルマさんの水墨画は、大愚和尚の父であり、福厳寺先代住職によって描かれたものです。 その筆遣いからは、温かさと力強さが感じられ、だるま大師が笑う表情には、どこかユーモラスな人間味のある愛らしさが漂います。 作務の時間にも、禅のこころを。 手を拭く。頭や首に巻く。包む。そして、飾る。手ぬぐいは、暮らしのさまざまな場面で活躍する万能な一品です。 布地を落ち着きのあるグレーベージュに染め上げ、使うほどに愛着の深まる一枚に仕上げました。 =てぬぐいのお手入れ方法=*染料の特性上、水洗いや摩擦により色落ちする事がございますのでご注意ください。お洗濯はできるだけ手洗い、もしくは洗濯機をご利用の場合はネットをお使いください。漂白剤やドライクリーニングのご使用は避けて下さい。 *使い始めはほつれがありますが、数ミリ程度で自然に落ち着きます。飛び出した長い糸だけハサミで切ってお使い下さい。 今日もまた、一歩ずつ。 先の不安や、過ぎた後悔に心を奪われたときは、まず足元を見つめる。 だるま大師の絵と「看脚下」の禅語が、日々の暮らしの中で大切なことを思い出させてくれます。 手を拭くたび、目にするたびに。自分の足元を見つめ、初心に忘れない。 今日もまた、一歩ずつ。 <アイテム詳細> だるま《手ぬぐい》 ○サイズ・素材・サイズ:36cm×100cm・素材:綿100% ○発送:代金のお支払い確定後、通常7日以内に発送いたします。 ○販売者:どっこいしょ Online Store(株式会社ナーランダ出版)
SKU:
佛心経営マンダラ公式 〈経営の指南書〉4月8日発売開始 「佛心経営マンダラ」の神髄を説いた九つの智慧。 合計20時間を超える講義映像。その全記録を読み解き、 一字一句を精査し、514ページに凝縮した経営の指南書。 (ご注文多数のため、お届けまでに1週間ほどお時間をいただく場合があります。あらかじめご了承ください。) 一時の成功か。百年の繁栄か。 組織を永続繁栄させる答えは、やりよう(手法)ではなく、ありよう(本質)にあった。 「売上は上がった。それでも、心は乾いたままだ」「人が育たず、組織が安定しない」 「常に数字と時間に追われ、本来の志を見失っている」 もしあなたが今、そんな違和感を抱えているなら、必要なのは新しいスキルではなく、揺るぎない「根」を張ることかもしれません。 本書は、仏教の普遍的な真理に基づき、個人と組織が共に育ち、長く繁栄し続けるための「ありよう」を説いた一冊です。 ○この一冊を、 次代を担うすべての人へ ・リーダー/マネージャー: メンバーの個性を活かし、自律的に動く組織を作りたい方。 ・後継者/二代目: 守るべき伝統と、変えるべき革新の間で悩んでいる方。 ・プロジェクト担当者: 部署の垣根を超え、同じ志で進む「調和」を求めている方。 ・経営者/起業家: 自分の代で終わらせない、徳を積む経営を志す方。 ○本書が解き明かす 「永続の法則」 経営の全体像を俯瞰する「九つの智慧」: 組織のどこに目詰まりがあるのか。九つの視点で、現状を鮮明に可視化します。 富と徳を循環させる「4分の1投資法」: ブッダ直伝の資産管理術。奪い合う組織から、分かち合う豊かな組織へ。 相続ではなく「永続」: 数字の継承を超え、哲学と徳を次世代に繋ぐ仕組みの構築。 ○「読んで終わり」にしない、 実践への活かし方 本書の内容を仲間とともに学び、現場で実践するための「佛心経営マンダラ実践会」を全国で開催中。 (本書は実践会での教科書としても使用予定。) 孤独な戦いを終え、志を同じくする仲間とともに、善き組織を育んでいきましょう。 佛心経営マンダラ実践会 開催予定 ・2026年6月7日(日)名古屋(受付開始前) ・2026年6月27日(土)東京(受付開始前) ※詳細は佛心経営マンダラ事務局からのメルマガをご覧ください。...
SKU:
ブッダの教えをよりどころに。そして、自分自身をよりどころに。 装いを新たに、リニューアルしました。 胸元には小さく。背中には、静かに強く。 日常になじみつつ、でも、あなたが迷わないよう、「自灯明・法灯明」の文字が背中を支える。より一層長く寄り添える一枚へと生まれ変わりました。 求めれば求めるほど、自分を見失ってしまう時代に。 情報があふれ、「誰かの正解」が次々と流れてくる今。 気づかないうちに、他人の価値観で自分を測り、迷ってしまっていませんか? そんな時に立ち返りたい言葉が、「自灯明・法灯明(じとうみょう・ほうとうみょう)」です。 これは、お釈迦さまが最期に弟子たちへ遺した教えです。 Depend on Buddhism.Depend on Yourself. (教えをよりどころに、自分自身をよりどころに。) 「自灯明」とは、自分自身を、よりどころとして生きること。 「法灯明」とは、お釈迦さまの教えを、よりどころとして生きること。 お釈迦さまは、最期に弟子たちへこう伝えたといわれています。 「教えと、自分自身をよりどころとして生きなさい」 けして“自分勝手に生きる”のではなく、教えに照らしながら、自ら考え、自ら歩んでいく。 このTシャツには、そんな願いが込められています。 小さなあかりを灯せば、道は開ける 「自灯明・法灯明」の言葉の上には、「2つのともしび」がデザインされています。 お釈迦さまは「自灯明・法灯明」を、暗闇を照らす “ともしび” に例え、 「教えをともしびとし、自らをともしびとせよ」 と教えました。 教えをよりどころに。そして、自分自身をよりどころに。暗闇の中を迷いながらも歩んでいく。 「自灯明・法灯明」の言葉が、あなたのこれからの歩みを後押しする一枚となりますように。 <アイテム詳細> 自灯明・法灯明《Tシャツ》 ○素材・色・サイズ・素材:綿 100%、UnitedAthleの5.6oz、Direct...
SKU:
善き言葉の習慣が人生を変える 言葉を変えると、人間関係が変わる。人間関係が変わると、人生が変わる。 人を傷つける言葉ではなく、人を守り、励まし、育てる言葉を。仏教の智慧から学ぶ「言葉の作法」。 About this book そのひと言が、誰かの心に残っていく 何気なく口にしたひと言が、誰かの心を傷つけてしまう。 反対に、たったひと言に救われ、もう一度立ち上がる勇気をもらうこともあります。 言葉は、目には見えません。けれども、人の心に入り込み、 感情を動かし、ときにはその人の人生さえ変えてしまうほどの力を持っています。 『言葉の力』は、単に「上手な話し方」や「伝わる文章術」を学ぶための本ではありません。 仏教の智慧をもとに、どのような心で相手を見て、どのような思いから言葉を発するのか。 そして、言葉によって人を傷つけず、支え、励ますにはどうすればよいのかを見つめ直す一冊です。 強い言葉で心をこじ開けるのではなく、穏やかな言葉で人とつながっていく。 苦しみを手放し、人と穏やかにつながるための「言葉の作法」を、 大愚元勝住職が日常の具体例とともに説き明かします。 For you このようなことはありませんか? 家族に対して、ついきつい言葉を使ってしまう 本当の気持ちをうまく伝えられず、あとで後悔する 相手の何気ないひと言を、いつまでも引きずってしまう 子どもや部下を励ましたいのに、言葉が見つからない 大切な人が苦しんでいるとき、何と声をかければよいか分からない SNSの批判や誹謗中傷に疲れている 自分の言葉に、もっと責任を持ちたい 人を傷つける言葉ではなく、人を守る言葉を使いたい The source of words 言葉を整えるには、まず心を見つめる 言葉の問題は、語彙や話し方だけの問題ではありません。 仏教では、言葉はその人の「心」から生まれるものと考えます。 怒り、不満、思い込み、嫉妬、執着。 自分の内側にあるものが、言葉となって外へ現れます。 だからこそ、言葉を正しく使うためには、まず自分の心の動きを見つめ、 物事を正しく見る力を育てなければなりません。 本書では、仏教の「八正道」や「身口意」という教えをもとに、...
SKU:
水も油も、拭くだけでスッキリ。食卓が心地よくなる「びわこふきん」 よく吸い、よく乾き、よく絡め取る。 水や油をサッと吸収し、速乾性も抜群。そして、独特の凸凹形状の布が汚れを絡め取るから、洗剤なしでも食器が洗えて、手にも水にも優しい一枚です。 ガラ紡糸で作る、昔ながらの丁寧に織られたふきん 時間をかけて紡ぎ、丁寧に織る。日本独自の織機「ガラ紡」によって織られたガラ紡糸ならではの凹凸形状が油や汚れを絡め取る、吸水力・吸油力・速乾力に優れた使い勝手の良い布に仕上げました。 =どっこいしょスタッフの声= 泉 食器洗いのときは、ふきんをこんな風にひと結び。握りやすいので、細かいところまできれいに洗えますよ。 文恵 吸水性がよくすぐに乾くので、台拭きとして毎日気持ちよく使っています。 志保 タオルハンカチ代わりに愛用中です。洗うたびに柔らかくなって、少し大きめだから使い勝手もよく、お気に入りです。 人の手を重ね、一枚一枚に思いを込めて びわこふきんは、40年以上にわたり、 愛知県豊橋市の朝光テープ有限会社の皆さんの手によって作られてきました。 「1970年代の終わり、滋賀県・琵琶湖で発生した赤潮問題の一因が、 台所用洗剤にあると分かったことをきっかけに、 『環境を守りたい』という思いから先代が考案しました。 以来、できるだけ人の手を重ね、一枚一枚を丁寧につくることを大切にしています。」 自分のことよりも周りを思い、手間ひまを惜しまず生み出される一枚。 そこには、使う人の暮らしにそっと寄り添う、 温もりと使いやすさが息づいています。 🔸おすすめの お手入れ方法🔸 汚れた場合は、煮沸消毒を。お鍋で沸かしたお湯にびわこふきんを数分入れて煮ます。ひどく汚れが気になるときは、重曹を入れたお湯で数分煮て、そのまま10分ほど置きます。取り出してすすいだら、風通しのよいところですぐに干してください。 布一枚、されど一枚。食卓も心もすっきり整う「びわこふきん」 「洗剤に頼らず、水だけで汚れを落とす。」それは、日々の家事の負担をほんの少し軽くしながら、食卓を心地よく保つための知恵。自分のことだけでなく、環境への配慮を大切にしてきた先人から受け継がれた贈り物です。 「ふきん」といえど、そのやわらかな使い心地はタオル代わりにも最適。自宅使いにはもちろん、暮らしを大切にする方へのささやかな贈りものとしても選ばれています。 拭く、洗う、整える——そのひとつひとつが、あなたの暮らしと心に静かな余白をもたらします。...











