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呼吸力|「心」と「体」を強くする7つの呼吸法《180分|動画》
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その不調、「呼吸の質」が原因!?「呼吸力」を高め、心と体を強くする! 仏教で磨くリーダーの才覚シリーズ(第15弾) 呼吸力|心と体を強くする7つの呼吸法   呼吸は、私たちが毎日無意識に繰り返しているものですが、その“質”は心身の状態に大きく関わります。 本講座では、大愚元勝和尚が、僧侶・武道家・セラピストとしての知見をもとに、心と体を整えるための「大愚式呼吸法」を丁寧に解説します。  単に息を吸って吐くだけではなく、横隔膜をきちんと動かし、心身を安定させる呼吸を身につけることで、日常の集中力、疲労感、姿勢、感情の安定にまでアプローチしていく内容です。 【この講座で学べること】 本講座では、呼吸の基本的な考え方から、体の状態を確認するチェック、そして実践的な7つの呼吸法までを段階的に学べます。 呼吸の仕組みを理解しながら、動画にあわせて実践することで、日々の生活の中で使える呼吸法を身につけていきます。   ●講座を通して、次のような変化が期待できます。 心が安定し、不安やイライラに飲み込まれなくなる 脳がクリアになり、集中力が続く 姿勢が整い、腰痛や肩こりが軽減する 自分の中心が定まり、ブレない自分になる 仕事や勉強、家事のパフォーマンスが上がる 人との関わりがラクになり、言葉が穏やかになる 感情に流されず、落ち着いた対応ができる 年齢を重ねることが怖くなくなる 家庭や仕事のトラブルにも冷静に対処できる   【本講座の特徴】 1|「吐くこと」に重点を置いた呼吸指導 リラックスの鍵は、息を吸うよりも「吐く」にある。 2|動画による具体的なエクササイズ指導 実践を通して、自分の体と向き合える構成。 3|「腹から声を出す」ことで呼吸筋を鍛える稽古法 唸る、唱える、祈る――低く長く吐く練習で心が整う。 4|日常の動作に呼吸法を取り入れる方法も紹介 洗顔、拾い物、立ち上がる――すべてが「稽古」に変わる。 5|年齢に関係なく効果が出る「体の使い方」 呼吸を変えれば、老いに対する不安も薄れていく。  《収録内容》 はじめに 第1章 呼吸法の心技体「心」 ・なぜ、呼吸法なのか? 第2章 呼吸法の心技体「体」 ・呼吸法チェック1 みぞおちの開き・呼吸法チェック2 呼吸筋の動き・呼吸法チェック3 肩の動き、喉の詰まり・呼吸法チェック4 体を捻る動作・呼吸法チェック5 しゃがむ動作・呼吸のメカニズム 第3章 呼吸法の心技体「技」7つの呼吸法の実践...

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共感力|仕事と人生を好転させる、リーダーに必須の仏教式コミュニケーション《127分|動画》
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人間関係がうまくいかない理由が見えてくる……。「共感力」を高め、人間関係の土台を強くする! 仏教で磨くリーダーの才覚シリーズ(第17弾) 共感力|仕事と人生を好転させる、リーダーに必須の仏教式コミュニケーション   ●人間関係がうまくいっていないのなら「共感力」を見直す こんな経験はないでしょうか。 ・話を聞いているのに、相手がどこか不満そうにしている。・部下が本音を話してくれない。・夫婦や親子の会話が、いつの間にか減っている。・最近、人間関係がうまくいかない。 上司や部下、夫婦関係、親子関係、友人関係、お客様との関係……。 こうした相手とのコミュニケーションが円滑にできていないのであれば、その原因は 「共感力」 にあるかもしれません。 共感力とは何か。 共感力とは、相手の感情や立場を理解する力です。 相手の立場に立ち、心で寄り添い、「その通りだね」「わかるよ」と、心の中で、あるいは言葉として感じ取ることができる能力です。 共感力は同情とは異なります。相手の喜怒哀楽を自分ごととして受け止め、その感情の背景にまで思いを巡らせ、くみ取ろうとする姿勢です。 つまり共感力とは、 「人と人との関係を築く土台となる、極めて重要な人間的スキル」 なのです。 共感力が弱まると、人間関係にはひずみが生まれます。 職場では、上司が部下の不安や悩みに気づけず、指示や評価だけが先行します。 部下は「理解されていない」と感じ、本音を話さなくなり、やがて信頼関係は崩れていきます。 家庭では、親が子どもの気持ちを受け止める前に叱責や指示をしてしまいます。 すると子どもは心を閉ざし、親子の会話は少しずつ減っていきます。 夫婦の間でも同じです。 相手の苦労や思いに寄り添えなくなると、小さな行き違いが積み重なり、会話が減り、心の距離が広がっていきます。 友人関係でも、表面的な会話は続いても、喜びや悲しみを分かち合えなくなり、信頼は少しずつ薄れていきます。 このように共感力の低下は、私たちの身近な人間関係を、気づかないうちにむしばんでいくのです。 逆に共感力が高い人は、幸福に人生を送ることができます。なぜなら、人は、人とのつながりによって、幸福を感じるからです。 幸福に生きる上で必要不可欠な共感力。実は、生まれつき差はあっても、後天的に育てることができます。 本講座では、『YouTube』の人気チャンネル『大愚和尚の一問一答』でおなじみの大愚元勝(たいぐげんしょう)住職が、経営者として経験や仏教の教えなどを元に、「共感力を高める方法」をわかりやすくお伝えします。 ●共感力が低い人が増えている「3つ」の理由 大愚住職は、近年、共感力が低い人が増えていると話しています。その背景には、現代社会の生活環境の変化があります。  実は、本人の性格や能力の問題ではなく、私たちを取り巻く環境そのものが、共感力を育てにくいものへと変わってきているのです。 共感力が弱まる理由は、大きく「3つ」あります。 ① 親子の会話の質が変わった ・親がスマートフォンに意識を奪われ、子どもの話を聞いているつもりでも反応が薄くなりがち。・子どもは言葉だけでなく、表情や態度から相手の感情を学び取る。その経験が不足すると、共感する力が育ちにくくなる。 ②体を通した体験が不足している ・共感は「共に考える」ことではなく、「共に感じる」こと。感じるのは頭ではなく体である。・痛み、悔しさ、努力、喜びなどの体験が少ないほど、人の気持ちを想像する土台は弱くなる。・現代は頭で考えることが増え、体で感じる経験が減っている。 ③集団で過ごす時間が減っている...

¥13,200
三人の笑う法師― 心のお守りになる物語 ―《絵本》
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「笑いを、心のお守りに」子どもにも大人にも、そっと届く物語。 最近、心から笑っていますか?忙しさや行き詰まりのなかで、少し疲れていませんか。   ーー三人の法師は、いつも笑っていました。悲しいときも、困ったときも。 それは、何も知らないからではありません。すべてを、そのまま受けとめているからです。 <絵本のあらすじ>ある町に、いつもにこにこと笑っている三人の法師がいました。その笑い声は、人々の心を少しずつほどいていきます。けれど、ある出来事をきっかけに、町は静まりかえります。 それでも三人は、ただ笑い続けました。 その笑いは、何を見つめているのでしょう。そっとページをめくりながら、感じてみてください。     子どもが楽しめる絵本。けれど、大人にこそ読んでほしい一冊。 やさしい絵と言葉でユーモアたっぷりに描かれている「三人の笑う法師」。 お子さんにはのびのびと笑える物語として楽しんでいただけます。でも、大人は少しだけ立ち止まります。 人は、なぜ笑うのか。笑いは、逃げることなのか。それとも、受け入れることなのか。 その問いは、きっと今のあなたにも向けられています。     読んだあとに残るのは、「心のお守り」 大きな何かが変わるわけではないかもしれません。 でも、 ・物事を少し引いて見られるようになったり・自分を責める時間が少し減ったり・「まあいいか」とほっこり笑える瞬間が増えたり そんな小さな変化が、あなたの中で静かに始まるかもしれません。それは、誰かに教えられる答えではなく、あなた自身が見つける“気づき”。 そしていつしか、この物語はあなたの「心のお守り」になっていきます。     贈りものにも。こんな大人の方におすすめです。 ○人生の節目に立っている方○仕事や人間関係に少し疲れを感じている方○最近心から笑えていないと感じている方○子どもと同じ物語を分かち合いたい方 まずは、あなた自身へ。 そして、誕生日や記念日でなくても、いま何かをがんばっているどなたかへ。 「あなたに読んでほしい」そう言って手渡せる、静かな贈りものとしても最適です。   迷ったとき少し自分を責めてしまったとき笑うことを忘れそうになったときーー ページをめくらなくても、そこにあるだけで、少し心がやわらぐ。いつまでも、そばに置いておきたい一冊です。 この物語が、あなたの「心のお守り」になりますように。       <アイテム詳細> 【三人の笑う法師ー心のお守りになる物語 ー《絵本》】・天野瀬捺...

¥3,000
無財の七施《Tシャツ》
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今、あなたができること。それが「七つのほどこし」 人はお金がなくても、誰かを幸せにできる。 それが、仏教に伝わる「無財の七施(むざいのしちせ)」の教えです。 施(ほどこし)とは、困っている人、苦しんでいる人へ、与える行為のこと。仏教では、他者に対する与える気持ち、思いやりの心「慈悲心」を大切にします。 お金も、特別な才能もいらない。大切なのは、「今、目の前の人に何ができるか」です。 このTシャツは、その“七つのほどこし”を日々の暮らしの中で、「思い起こし、実践する」ために作りました。   Seven Gifts * Needing No Wealth (お金を必要としない、七つの贈りもの) 身にまとうたびに、自分に問いかけてください。──今日は、どんなほどこしができるだろうかと。 七つのふるまい(無財の七施) Tシャツの背面には、無財の七施の”七つのほどこし”が英語で表記されています。 1. 見つめる(眼施:がんせ)──相手を思いやるまなざし2. 笑顔(和顔施:わがんせ)──安心を与える表情3. 言葉(言辞施:ごんじせ)──やさしい一言4. 行動(身施:しんせ)──できることを差し出す5. 心(心施:しんせ)──相手に寄り添う気持ち6. 席を譲る(床座施:しょうざせ)──ゆずるという広い心7. 居場所(房舎施:ぼうしゃせ)──安心できる空間をつくる 「あなたの背中をそっと押す」一枚を。 私たちは、“知っているだけ”では変わりません。 日常の中で、大切なことを“思い出せるか”どうか、そして、”行動できるか”どうかが大切です。 忙しい日々の中では、"やさしさ"はつい後回しになりがちです。 その前に、ほんの一瞬でも七つのほどこしを思い出せるように。 そして、「あなたの背中をそっと押す」一枚となりますように、願いを込めてデザインしています。   北斗七星に込めた意味 北斗七星は、おおくま座の一部に連なる七つの星。古くから、旅人たちの間で「北極星を見つけるための“道しるべ”」として親しまれてきた星です。 この七つのほどこしも同じです。小さな行いが、やがて自分の生き方を導いていく。目に見えるものではないけれど、確かに方向を示してくれるもの。 七つのほどこしもまた、人生の道しるべです。   七つのほどこしが、贈りものであり、道しるべとなる。 今、あなたができること。 それは、誰かにほんの少しやさしい眼差しを向けることかもしれません。少しだけ丁寧に相手の気持ちに寄り添うことかもしれません。...

¥3,800