絞り込み (5)

5商品を表示

書籍『人づき合いを円満に育くむ6つの方角』の表紙と帯
HOT
NEW
予約注文
在庫切れ

SKU:

家族や職場のご縁を、日々の言葉と行いから見つめ直す。 親子、夫婦、友人、職場など、六つの人間関係を仏教の智慧から学ぶ一冊です。 家族に気持ちが伝わらない。職場での接し方に迷ってしまう。そんな時に、日々の言葉と行いを見つめ直すための一冊です。 大愚元勝 著/全248ページ/2,420円(税込)仏教の専門知識がない方にもお読みいただけます。 人間関係は、「相性」ではなく、「向き合い方」で変えられます。 親子、夫婦、職場、友人――。 私たちは人生の多くの時間を、人との関わりの中で生きています。 しかし、その大切な人間関係に悩み、「どう接すればいいのだろう」「どうして分かり合えないのだろう」と立ち止まってしまうことは、誰にでもあるのではないでしょうか。 実は、その悩みは相手や自分に問題があるのではなく、「向き合い方」を知らないだけなのかもしれません。 2600年以上前、お釈迦さまは、人が幸せに生きるためには、財産や地位よりも、まず人とのご縁を大切に育むことが重要であると説かれました。 その智慧を現代の暮らしに合わせて、誰にでも実践できる形でまとめたのが、本書『人づき合いを円満に育くむ 六つの方角』です。 このようなお悩みはありませんか? ・家族なのに、なかなか気持ちが伝わらない ・夫婦のすれ違いが増えてきた ・職場の人間関係に疲れてしまう ・親との距離感に悩んでいる ・友人や知人との付き合い方が分からない ・つい相手を責めたり、自分を責めてしまう もし一つでも思い当たるなら、この本がお役に立てるかもしれません。 「六つの方角」とは何でしょうか。 東・西・南・北だけが方角ではありません。お釈迦さまは、人が人生の中で大切に育むべき六つの人間関係を、「六つの方角」として説かれました。 それは、 ・親と子の関係 ・先生と生徒の関係 ・夫婦の関係 ・友人の関係 ・職場の上司と部下の関係 ・ブッダ(修行者)と信者の関係 です。 人生は、この六つのご縁によって支えられています。だからこそ、それぞれとの向き合い方を知ることが、人生を豊かにする第一歩になります。 本書では、難しい仏教用語をできるだけ使わず、現代の暮らしの中で実践できるよう、分かりやすく解説しています。 この本を読むことで得られること この本は、知識を増やすための本ではありません。毎日の暮らしの中で、人とのご縁を育てるための実践書です。 読み進めることで、 ・家族との会話が少し優しくなる ・夫婦のすれ違いが減る ・親への感謝に気付ける ・子どもとの接し方が変わる...

¥2,420
書籍『言葉の力』の表紙。白地に緑の題字と帯
HOT
NEW
予約注文
在庫切れ

SKU:

家族や職場での言葉のかけ方、SNSとの付き合い方、書くことを通じた心の整理を、仏教の智慧から学ぶ一冊です。 大愚元勝 著/単行本252ページ/日本語 本書で学ぶ5つのテーマを見る ↓ 善き言葉の習慣が人生を変える 言葉を変えると、人間関係が変わる。人間関係が変わると、人生が変わる。 人を傷つける言葉ではなく、人を守り、励まし、育てる言葉を。仏教の智慧から学ぶ「言葉の作法」。 About this book そのひと言が、誰かの心に残っていく 何気なく口にしたひと言が、誰かの心を傷つけてしまう。 反対に、たったひと言に救われ、もう一度立ち上がる勇気をもらうこともあります。 言葉は、目には見えません。けれども、人の心に入り込み、 感情を動かし、ときにはその人の人生さえ変えてしまうほどの力を持っています。 『言葉の力』は、単に「上手な話し方」や「伝わる文章術」を学ぶための本ではありません。 仏教の智慧をもとに、どのような心で相手を見て、どのような思いから言葉を発するのか。 そして、言葉によって人を傷つけず、支え、励ますにはどうすればよいのかを見つめ直す一冊です。 強い言葉で心をこじ開けるのではなく、穏やかな言葉で人とつながっていく。 苦しみを手放し、人と穏やかにつながるための「言葉の作法」を、 大愚元勝住職が日常の具体例とともに説き明かします。 For you このようなことはありませんか? 家族に対して、ついきつい言葉を使ってしまう 本当の気持ちをうまく伝えられず、あとで後悔する 相手の何気ないひと言を、いつまでも引きずってしまう 子どもや部下を励ましたいのに、言葉が見つからない 大切な人が苦しんでいるとき、何と声をかければよいか分からない SNSの批判や誹謗中傷に疲れている 自分の言葉に、もっと責任を持ちたい 人を傷つける言葉ではなく、人を守る言葉を使いたい The source of words 言葉を整えるには、まず心を見つめる 言葉の問題は、語彙や話し方だけの問題ではありません。 仏教では、言葉はその人の「心」から生まれるものと考えます。...

¥2,420
傾聴力|相手の話を「全身全霊で聴く」ことが開く5つの感性
HOT
NEW
予約注文
在庫切れ

SKU:

相手の話を、全身全霊で聴く。人間関係を深め、信頼を築くための「傾聴力」を磨く。 仏教で磨くリーダーの才覚シリーズ 傾聴力|相手の話を「全身全霊で聴く」ことが開く5つの感性   SNSやYouTubeなどを通して、自ら情報発信をする人が増えました。文章力や表現力に優れ、自分の考えや思いを届ける力を持つ人は多くなっています。   一方で、人間関係に悩みを抱えている人も少なくありません。   その大きな理由のひとつは、自分の思いを伝えることに意識が向きすぎて、相手の話をきちんと「傾聴」できていないことにあります。傾聴とは、ただ話を聞くことではありません。   体を傾けるほど、全身全霊で相手の話を聴くことです。   相手の言葉だけでなく、表情や沈黙、心の奥にある思いにまで耳を澄ませる。その姿勢があってはじめて、相手を理解し、信頼関係を築くことができます。   自分を理解してほしければ、まず相手を理解する。自分の声を届けたければ、まず相手の声に耳を傾ける。   家庭でも、職場でも、ビジネスでも、傾聴は人間関係を円滑にするために欠かせない力です。   大愚元勝和尚が、自身の経験をもとに、人間関係を円滑にし、ビジネスや組織づくりにも活かせる「傾聴力」を高める方法をわかりやすく解説します。     【この講座で学べること】 この講座では、なぜ今の時代に「傾聴力」が必要なのかという基本から、相手の話を深く聴くための姿勢、準備、心のあり方、具体的なトレーニング方法までを体系的に学べます。 傾聴力は、特別な才能を持つ人だけが身につけられる力ではありません。日常の積み重ねによって、誰でも高めていくことができます。 福厳寺で大愚和尚が弟子たちに伝えている「鈍くなった感覚を呼び覚ます」ためのオリジナルトレーニング、傾聴力を高めるエクササイズも紹介しています。   講座を通して、次のような変化が期待できます。 親子関係、夫婦関係が円滑になる 多くの人から好かれ、頼られる存在になる いままでうまくいかなかったビジネスの契約が取れるようになる 部下に慕われる上司、リーダーになれる チームのコミュニケーション力が高まり、成果が上がりやすくなる 社員が一致団結し、ひとつの目的達成に向かう会社経営が可能になる プレゼン能力が高まって企画が通りやすくなる 仲間を大切にするようになる 自信をもって生きられるようになる 《収録内容》 第一章 いまなぜ傾聴力が必要なのか 第二章 「感じる力」を育てよう ・人の話を聞けない3つの理由...

¥8,800
共感力|仕事と人生を好転させる、リーダーに必須の仏教式コミュニケーション《127分|動画》
HOT
NEW
予約注文
在庫切れ

SKU:

人間関係がうまくいかない理由が見えてくる……。「共感力」を高め、人間関係の土台を強くする! 仏教で磨くリーダーの才覚シリーズ(第17弾) 共感力|仕事と人生を好転させる、リーダーに必須の仏教式コミュニケーション   ●人間関係がうまくいっていないのなら「共感力」を見直す こんな経験はないでしょうか。 ・話を聞いているのに、相手がどこか不満そうにしている。・部下が本音を話してくれない。・夫婦や親子の会話が、いつの間にか減っている。・最近、人間関係がうまくいかない。 上司や部下、夫婦関係、親子関係、友人関係、お客様との関係……。 こうした相手とのコミュニケーションが円滑にできていないのであれば、その原因は 「共感力」 にあるかもしれません。 共感力とは何か。 共感力とは、相手の感情や立場を理解する力です。 相手の立場に立ち、心で寄り添い、「その通りだね」「わかるよ」と、心の中で、あるいは言葉として感じ取ることができる能力です。 共感力は同情とは異なります。相手の喜怒哀楽を自分ごととして受け止め、その感情の背景にまで思いを巡らせ、くみ取ろうとする姿勢です。 つまり共感力とは、 「人と人との関係を築く土台となる、極めて重要な人間的スキル」 なのです。 共感力が弱まると、人間関係にはひずみが生まれます。 職場では、上司が部下の不安や悩みに気づけず、指示や評価だけが先行します。 部下は「理解されていない」と感じ、本音を話さなくなり、やがて信頼関係は崩れていきます。 家庭では、親が子どもの気持ちを受け止める前に叱責や指示をしてしまいます。 すると子どもは心を閉ざし、親子の会話は少しずつ減っていきます。 夫婦の間でも同じです。 相手の苦労や思いに寄り添えなくなると、小さな行き違いが積み重なり、会話が減り、心の距離が広がっていきます。 友人関係でも、表面的な会話は続いても、喜びや悲しみを分かち合えなくなり、信頼は少しずつ薄れていきます。 このように共感力の低下は、私たちの身近な人間関係を、気づかないうちにむしばんでいくのです。 逆に共感力が高い人は、幸福に人生を送ることができます。なぜなら、人は、人とのつながりによって、幸福を感じるからです。 幸福に生きる上で必要不可欠な共感力。実は、生まれつき差はあっても、後天的に育てることができます。 本講座では、『YouTube』の人気チャンネル『大愚和尚の一問一答』でおなじみの大愚元勝(たいぐげんしょう)住職が、経営者としての経験や仏教の教えなどを元に、「共感力を高める方法」をわかりやすくお伝えします。 ●共感力が低い人が増えている「3つ」の理由 大愚住職は、近年、共感力が低い人が増えていると話しています。その背景には、現代社会の生活環境の変化があります。  実は、本人の性格や能力の問題ではなく、私たちを取り巻く環境そのものが、共感力を育てにくいものへと変わってきているのです。 共感力が弱まる理由は、大きく「3つ」あります。 ① 親子の会話の質が変わった ・親がスマートフォンに意識を奪われ、子どもの話を聞いているつもりでも反応が薄くなりがち。・子どもは言葉だけでなく、表情や態度から相手の感情を学び取る。その経験が不足すると、共感する力が育ちにくくなる。 ②体を通した体験が不足している ・共感は「共に考える」ことではなく、「共に感じる」こと。感じるのは頭ではなく体である。・痛み、悔しさ、努力、喜びなどの体験が少ないほど、人の気持ちを想像する土台は弱くなる。・現代は頭で考えることが増え、体で感じる経験が減っている。 ③集団で過ごす時間が減っている...

¥13,200
対話力|大愚流コミュニケーションの極意 対話の「心技体」と9つの知恵《144分|動画》 スクエア画像
HOT
NEW
予約注文
在庫切れ

SKU:

言葉を交わす時間を、心が通う時間へ。対話の「心・技・体」を、仏教から学ぶ。 仏教で磨くリーダーの才覚シリーズ 対話力 大愚流コミュニケーションの極意・対話の「心技体」と9つの知恵 思いを伝えたつもりなのに、うまく届かない。何げない一言で、相手との間に距離ができてしまう。家庭や職場での会話に、そんな難しさを感じることはありませんか。 どんな心で相手と向き合うか。どんな言葉を選ぶか。話すとき、体はどうあるか。対話を見直すためには、言葉のほかにも目を向けられることがあります。 この講座では、大愚元勝和尚が仏教の教えと対話の「心・技・体」を軸に、コミュニケーションを深めるための知恵を解説します。日々の関わり方を見つめ、対話を楽しむための144分です。 まずは、講座の冒頭をご覧ください 大愚和尚の語り口や、講座の入り口を無料公開動画でお確かめいただけます。 YouTubeで無料公開動画を見る → 人間の心の仕組みを、仏教から学ぶ 講座は、四諦(したい)と八正道(はっしょうどう)から、人間の心の仕組みを学ぶところから始まります。対話を考える土台として、苦しみとその向き合い方を見つめます。 向き合う「心」、伝える「技」、支える「体」 「心」の学びでは正見・正思惟・愛語を、「技」の学びでは正語と対話の9則を取り上げます。さらに、対話の際に気をつけたい「体」のあり方へ。心と言葉と体を、つながりのあるものとして学びます。 心技体を一致させ、対話を楽しむ 最後に学ぶのは、心技体を一致させること、遊びをもつこと、対話を楽しむこと。身近な人と交わす言葉を振り返りながら、自分の関わり方を育てる手がかりにしてください。 この講座で学べること 四諦・八正道を通して、人間の心を捉える視点 正見・正思惟・愛語から学ぶ、対話の心のあり方 正語と対話の9則 対話するときに気をつけたい体のあり方 心技体を一致させ、対話を楽しむための考え方 こんなあなたにおすすめです 家庭や職場で、思いがうまく伝わらないと感じる 言葉の選び方や、相手との向き合い方を見直したい 部下や同僚、身近な人との対話を深めたい 心と言葉と体のつながりを学びたい 仏教の智慧を、日々のコミュニケーションに生かしたい 収録内容 はじめに 対話力の鍛え方「心・技・体」 第一章 仏教が教える 人間の心の仕組み 仏教の教えを理解するために欠かせない考え方〈四諦八正道〉 四つの真理、四諦とは 苦を滅するための8つの方法、八正道とは 第二章 対話力の「心」 正見 正思惟...

¥8,800